IFAについて

IFA(独立系ファイナンシャル・アドバイザー)とは

独立・中立的な立場から資産運用のアドバイスを行う専門家です。日本では「独立系ファイナンシャル・アドバイザー」とも呼びます。金融機関から独立した資産運用アドバイザーであり、特定の金融機関の営業方針に縛られることもありません。お客様の状況に合わせてご相談に対応いたします。

FPとIFAの違い

FP(ファイナンシャル・プランナー)の役割はお客様のライフプランに沿ってファイナンシャル・プランの作成をします。もちろん、資産運用だけにとどまらず、保険、相続、不動産などの資産に関する包括的な知識を持ってお客様のサポートをすることが可能です。ただし、個別の金融商品のアドバイスは、法令上禁じられております。
その点IFAであれば、最終的な金融商品の購入・ フォローまで一貫してお客様と関わることができ、より細やかなサポートが可能となるのです。

米国で主流となるIFA

IFAとは「独立した」「お金の」「アドバイザー」のことを指します。ゆとりある生活を実現するためのアドバイスから実行、フォローまでをお手伝いする専門家です。米国では、人生で成功するためには、3人のプロフェッショナルを味方につけることが必要であると言われています。それは「医師」「弁護士」「お金の専門家」の3人です。

お客様の状況

    年代

  • 30代以下
  • 40代
  • 50代
  • 60代
  • 70代以上

    金融資産

  • 1000万円未満
  • 1000万円〜3000万円
  • 3000万円〜5000万円
  • 5000万円〜1億円
  • 1億円以上

    居住地

  • 名古屋市
  • 愛知県(名古屋市除く)
  • 三重県
  • 岐阜県